ガネーシャ「言の葉よぉ 頭 パニクッテんでないか?」

言の葉「あー( 一一) ブログ書いてて 何 したいんだか
わかんなくなっちまう事が あるんですよねー 」


ガネーシャ「これから あんた 勉強しに いくんだろ?」

言の葉「そうすね( 一一)」

ガネーシャ「収入が少ないとか、時間がないとか、怖いとか、色々な理由つけて結局やらずじまいになってもうてることないか?やらずに後悔してることないか?」 


言の葉「ありますね たくさん( 一一)」

ガネーシャ「自分のこれや!と思える仕事を見つけるまで,探し続けなあかんねん。仕事間違えたら,それこそ一生棒にふるで
考えはじめたら楽しゅうて止まらんようになるんが夢やねん そういうの みつけんだな 」 



言の葉「どしたらいいんでしょね ( 一一)」


ガネーシャ「自分がこうするて決めたことを実行し続けるためには、そうせざるを得ないような環境を作らなあかんいうことや」


言の葉「と いうことは?  頭わるくて よー わからへんですわ あたし( 一一)」

ガネーシャ「決めたことを続けるための環境を作る というより 
決めたことを 考え方により よい方向に もっていきゃーいいんだろ?」


言の葉「はーあ?  で  ? 私は ?」

  

ガネーシャ「成功したいて心から思とるやつはな。何でもやってみんねん。少しでも可能性があることやったら何でも実行してみんねん」

言の葉「はい(=_=)」


ガネーシャ「どんだけ欲張っても、器以上のことはでけへんのや。宇宙はそういうシステムで動いてんねやで 」


言の葉「それは がってん承知のすけ です わかっとりま(>_<)」

ガネーシャ「やりたいこと見つけるために一番やったらあかん方法、それはな・・・「考える」ことや」

言の葉「です はい(=_=)」


ガネーシャ「可能性を感じるところにどんどん行ったらええねん。そこでもし才能認められたら、人生なんてあっちゅう間に変わってしまうで  簿記だって МОSだって やったれやったれ」
 

言の葉「いいんですね それで(>_<)」

ガネーシャ「自分の「これや!」て思える仕事見つけるまで、もう他のもんかなぐり捨ててでも、探し続けなあかんねん。収入が不安定とか、恋人や親が反対するとか、そんな悠長なこと言ってる場合ちゃうで  」

言の葉「はい」


ガネーシャ「本当にやりたいことに出会ったときは、「ああ、これこれ」って全身で分かるもんなんや」

言の葉「あ(-"-)」

 

ガネーシャ「人の自尊心が満たせて、人から応援されて、押し上げられるようなやつが成功していくんや 。人間が変わるにはな、もうでっかい不幸が必要やねん。悩んだり、苦しんだり、もう死んでまおかなて思うくらいのでっかい不幸や。そういう時、人はやっと、それまでのやり方を変えんねん」 

言の葉「。。。。。。。」


ガネーシャ「暗くなるな (-。-)y-゜゜゜  じゃ 話題かえよかぁ」


言の葉「。。。。」

ガネーシャ「空気を明るくしてくれる人の周りに人は集まるもんやで  」

言の葉「はぁ(~_~;)、、、それが?」

ガネーシャ「笑わせる、いうんは、「空気を作る」っちゅうことなんや 」


言の葉「はぁ(~_~;)、、、それが?」

ガネーシャ「あんた あっほやなぁー(-_-)/~~~」


言の葉「(・.・;)」

ガネーシャ「あんた ちがうブログでは 笑わせてくれとるでぇ。。たまに つまんないのも 
あるけどなぁ(-。-)y-゜゜゜
ここclick」


言の葉「おっしゃるとーりで」

ガネーシャ「一日の最後はな、頑張れんかったこと思い出して自分を責めるんやなくて、自分をホメて終わるんやで。そうやってな、頑張ったり成長することが「楽しい」ことなんや、て自分に教えたるんや  」


ガネーシャ「私は 今日は おもしろい記事書けました!!えらい えらい。。。と、二酸化炭素吐くのと同じくらいナチュラルにホメ言葉言えや!」
 


ちがうブログで あんた「誉めろビックリマーク読者に 言うてませんでしたか? あ?(-。-)y-゜゜゜」

ここ(笑) 
 

言の葉「おっしゃるとーりで」part2





ガネーシャ「成功している人だけが特別じゃない。僕らは誰だって、あの人たちのように夢を追うことができるんだ。世界を支配しとる自然の法則みたいなもんが存在するんや
。自分らのおるこの世界はな、一定の法則で動いとる機械みたいなもんなんやで  」  



言の葉「はい」

ガネーシャ「偉大な仕事をする人間はな、マジで世の中よくしたいて純粋に思て生きてんねんで。せやからその分、でっかいお金、流れ込んでくんねん。お金だけやない。人から愛されたり、幸せで満たされたり、もういっぱいいいもんが流れてくんねん」

ガネーシャ「あんたの 尊敬する あの 先生(-。-)y-゜゜゜ どうや?  
この法則やろ?」 


言の葉「どの先生でしょうか?」

ガネーシャ「まむっわかんないなら 誰でも ええわグー

ガネーシャ「ま、今日をみつめてみろや( 一一)」

 






ガネーシャ「もしくは イーグルに、聞いてみろ!(-"-)」

イーグルに訊け




ガネーシャ「調子のええ会社は空気がええわ。みんな楽しそうにしとって、そこにおるだけでこっちまで楽しい気分になんねん」


言の葉「おっしゃるとーりで」part3



ガネーシャ「人の自尊心を満たす、人を喜ばす、人を気持ちよくさせる、それを自分らの知ってる言葉で「サービス」言うんやけど、たえず人を見続けとかんとサービスなんてでけへんやろ」

「と いうことはだな 言の葉よ(-_-)/~~~」
「あんた 暇で うちに いるより 簿記行って 人間ウオッチングでもいいから 
してくるんだな
簿記行って なんか期待しなくてもええねん
期待をしているかぎり、現実を変えることはできない 
なんでも ええねん
見方 考え方や
(-。-)y-゜゜゜」


言の葉「おっしゃるとーりで」part4




ガネーシャ「人にはどんな欲があって、何を望んでいるか、そのことが見抜けるやつ、世の中の人たちが何を求めているかが分かるやつは、事業始めてもうまくいく
人 みてこいや  それだけで 丸儲けや」

 
「収入。世間体。不安。同じやで。人を縛ってる鎖なんてみんな同じなんや 」


「これからは簿記終わったらまっすぐ帰宅せえ。そんで一番大事なことに使えや 

世界を楽しんでや